看板が与える影響は、やはりすごいようです。世界規模になった大手企業であれば、その看板部門にも自然と力が入ってくるのでしょう。看板のデザインは、企業のイメージにもつながってくるため、注意する必要があるのでしょう。全体的な傾向を把握しながら、行なっていくとよいでしょう。時代の一歩先を行くことも重要かもしれません。
企業であれ商店であれ、看板というのは顔みたいなものである。今やネット社会といわれるほどインターネット上で様々な企業情報や商店情報が流されているが、だからといって昔ながらの看板が不要になったとはいえない。それよりも看板はその企業や商店のイメージを決定付ける役割すら持っているのではないだろうか。その意味で看板の持つ役割は大きいと思う。
●なかよしの人気ゲーム、ニンテンドーDSで登場
コーエーテクモゲームスのニンテンドーDS用ソフト『MISS PRINCESS ミスプリ!』の発売日が2011年11月17日に決定した。価格は5040円[税込]。
『MISS PRINCESS ミスプリ!』は、株式会社講談社発行の少女マンガ誌「なかよし」で連載されている人気コミックが原作。コーエーテクモゲームスの“ネオロマンス”シリーズを開発している“ルビー・パーティー”が「なかよし」とタイアップし、企画から手掛けている作品だ。今回のゲーム化は連載の好評を受けてのもので、ネオロマンスシリーズとして初となる小中学生の女児向けゲームになる。
新キャラクター紹介
【関連記事】
『MISS PRINCESS ミスプリ!』発売日決定
『MISS PRINCESS ミスプリ!』キャスト陣が発表
10月19日に清水ミチコの最新DVD「Live!清水ミチコのお楽しみ会“バッタもん”」が発売されることが、本日9月2日に発表された。
【大きな画像をもっと見る】
同DVDには、昨年2010年に5万人を動員したライブツアーの模様を収録。ライブでは2009年末に発売したアルバム「バッタもん」を引っさげて、モノマネ女王の名にふさわしい“愛ある毒”のあふれるネタの数々を披露した。さらにこのライブを放送したWOWOWでは驚異の高視聴率を記録。まだその人気舞台を見ていないお笑いファンにとっては待望のDVD発売となる。
ピアノ1台と清水ミチコのみというシンプルな舞台で魅せるユーミン、矢野顕子、忌野清志郎ら大物ミュージシャンらのモノマネはもちろん、清水が勝手にユーミンの新曲をイメージして作った楽曲「青春のメディスン」は必聴&必見。YouTubeでその一部も配信されているので、DVD発売日まで待てない人はぜひチェックしてみよう。
【関連記事】
バカリズム、ピースら語る「やりすぎ都市伝説」
清水ミチコのラジオ番組に黒柳徹子が初ゲスト
鶴瓶、爆問も登場、本日発売「ぴあ」豪華最終号
Wエンジン・チャンカワイ「メレンゲ」でノロケ全開
関根勤とAMEMIYA「メレンゲ」で私生活を披露
韓国人気グループ「CNBLUE」は、日本での正式デビュー前である今月1日、インディーズバンドとして2作目となるアルバムを発表。このアルバム「392」が発売当日に6,658枚を売り上げ、オリコン・インディーズ部門デイリーランキング3位を記録した。
CNBLUEのプロフィールと写真
「CNBLUE」は先月31日、日本の公式サイトを通じて、ワーナーミュージックジャパンとアーティスト契約を結んだことを伝え、日本でメジャーデビューすることを正式発表した。
来る25日、「CNBLUE」は横浜アリーナでインディーズバンドとしては最後となる単独ライブ公演を開催する。
また、来る17〜18日にはソウルにあるオリンピック公演オリンピックホールでの単独コンサート「BLUESTORM」を皮切りに、アジアツアーをスタートさせる予定だ。
【関連記事】
「BEAST」に次いで「CNBLUE」もビザ問題で入国できず
「CNBLUE」ヨンファ主演のドラマ、低視聴率のまま終了
「CNBLUE」チョン・ヨンファ&パク・シネ主演ドラマ、15話で終了へ
「CNBLUE」、来る9月よりソウル皮切りにアジアツアー
「CNBLUE」、「少女時代」、「KARA」ほか出演! 8月に新潟でK-POPフェス
深刻な音楽不況のせいか、こぢんまりとまとまった優等生タイプのバンドや歌手が多い日本に“ぶっ飛んだ個性”が現れた。阪神甲子園球場がある兵庫県西宮市の出身で、大阪万博の太陽の塔(大阪府吹田市)の下で平成19年に結成したという男女3人組「N’夙川BOYS(んしゅくがわぼーいず)」だ。
紅一点、リンダdadaと、マーヤLOVE、シンノスケBOYsの3人で、リンダとマーヤによるツイン・ボーカル形式を取るが、ベース奏者はおらず、3人が、その日の気分に応じてギター担当だったりドラム担当だったり…。
型破りな破天荒さや、常識を逸脱(いつだつ)した掛け合いのボーカルで関西を中心にひそかな話題を集め、遂に8月3日、大手ビクターエンタテインメントからミニアルバム「プラネットマジック」でメジャー・デビューを果たした。
そのタイトル曲は、親しみやすいポップ・ロックだが、キュートなリンダの歌声と、マーヤの歪んだ暴力的な絶叫が交互に登場、暴発するような轟音(ごうおん)のギターソロも入った斬新なもの。FMから流れてきた時、おもわずイスからズリ落ちそうになった。
他にも80年代風のデュエット・ロック曲「アイ・ビリーブ・ユー」など、強烈な主張を込めたナイスな楽曲がずらり。
いでたちも変わっていて、超美形のリンダと、パンダのように目の周りを真っ黒に塗ったマーヤ、全身金色ファッションに身を包んだシンノスケの3人が並ぶとそれだけで絵になる。誰にも似ておらず、おしゃれでパンクで挑戦的でインチキで風変わり…。こういうバンドを待っていた! 全国で大ブレーク間違いなし!?(岡田敏一)
【関連記事】
「美男ですね」舞台化!キスマイ北山意欲
リンキン・パークが復興支援公演 日本からB’zも
被災地に元気を!ゆるキャラたちが盛り上げ
世界一の両性愛ロッカーも…ジョー山中さんの意外な偉業
「J-POP過ぎる」至学館の校歌 作詞作曲は中日新聞論説委員
急速に普及しつつあるスマートフォン 回線がパンク寸前だ